皆さん、こんにちは

 

私、群馬県出身なので
観測所移転が奏功?裏目?
「日本一の高温」館林
今夏は「0」の記事が
気になってしまいました

 

 

 

舘林は暑い街だと認識を
していたのですが観測の
仕方を変えれば結果も
変わってしまったのですね

 

こういったことって
日常で様々な所でも
起きているのでは
ないのかと思います

 

例えば、痛いとなった時、
皆さんはそこだけを
見てしまうことが多くないですか

 

でも、痛いので
しょうがないと思います…

 

だからこそ、プロとして
やっている人は全体を
みてから局所を見ていく
ので結果が変わります

 

ですが、そうはいっても
自分で出来る範囲で
やってもらいたいです

 

なので、今日は調整を
するべき項目に
ついてお伝えしますね

 

まず、間接的なのか

直接的なのかで分けます

 

POINT

1:間接的

一つ目、栄養的ストレス

タンパク質の不足や
アンバランスな食事
食事量の低下や過度な摂取

日本人栄養摂取基準など
を目安に考える
といいと思います

二つ目、精神ストレス

出来事や対人関係
または自身への苛立ち

私がお勧めするならば、
腹式呼吸などをしてみて
本当に重要な事だったのか
考えてみてはどうかと思います

三つ目、時間的ストレス

運動時間や休憩時間が
十分に取れないことで起こること

寝具の相性の悪さによる不眠はもちろん、
座り方も大事ですどの様に座ると
いいのか他の記事でも紹介しています

その他にも時間を
書き出してみて
振り返ってみましょう

四つ目、環境ストレス

気候や身の回りの施設環境

ここはある意味難しいです

お金をかければ割と簡単に
解決出来るのではないかなと思います

今は色々な対策の為の商品が
出ていますが掛けた金額で
効果は変化しますので注意をして下さい

 

POINT

2:直接

まず、外科的ストレス

ケガなどで動けない状態

まったく、動かせないといったことは少ないです。
何かしろ出来ることはありますので
担当者から聞いてやれることからやってみて欲しいです

その際に注意して欲しいは、
許可される内容は
大体自分がやりたくない内容です

ですが、全体的なバランスを考えると
必要な事なので指示された時
は頑張ってやってみて下さい

最後、内科的ストレス

病気などで動けない状態

多いものに熱中症や低体温症・
過換気症候群・ぜんそく・
貧血などがあります

熱中症などであれば、水分補給等で
予防をすることも出来ます

ですが、他は難しいので
医師の指示に従うのがいいと思います

最後にオーバートレーニングよる
慢性疲労に気を付けてもらいたいです。

こうなってしまったら、一度休み
疲労が抜けた後に
多種目トレーニングをしてみてはどうでしょうか

以上が調整したい項目になります

どれだけ調整できているか
指折り数えてもらってどうでしょうか?

各それぞれに専門家はいますので
解決できない時は相談してもいいですね

 

特に不便のない方は
今のままでも良いと思います

ですが、もっといい方向
へ変えることも出来ます

是非、軽くなった自分を
体験して頂きたいです

 

元相撲取りの院長が、怪我の早期回復をモットーに繰り返す筋違いへの対処法をお伝えする接骨院です。

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健湧接骨院(現在移転中・10月上旬オープン予定)

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