とある広告に思う事

こんにちは

 

ケガの早期回復がモットー

けんゆう鍼灸(はり・きゅう)

接骨院の江本です。 

 

 

 

久しぶりにジョナサンに

入ったらこんな広告を見ました

 

 

 

 

とうとう翻訳機が普通に

売られる時代になりましたね

 

 

外国のお客様の対応に

食事や買い物に

急なお客様の体調不良に

ですか…

 

 

色々と使い道は

ありそうですね。

 

 

こうやって技術が

進歩していくことで

便利が増えていきますね。

 

 

嬉しいことです

 

 

ですが、

 

 

その反面で仕事が

無くなってしまう方も

出てしまうかもしれませんね

 

 

私達の業界も機械の

進歩により、エコーが

入ってきたり、今までの

電気や温熱療法の機械

が本当に古臭く感じるくらい

良い機械が出てきました

 

 

でも、変わらない

ものもあります。

 

 

評価→施術→指導の流れ

を人が行うこと

 

 

これは変わらないのでは

ないでしょうか?

 

 

ある程度の判断は

機械がしてくれた

としても…

 

 

施術を受ける方

の本当の望みは機械

には判断が難しいの

ではないのかな

と思います。

 

 

何気ない会話や

その人物の雰囲気は

機械には真似は

まだ出来ないのでは…

 

 

人の気持ちを

汲み取れるもの

人だけですね。

 

 

そう思いたいです

 

 

ですが…

 

 

本人の痛いって言葉…

 

 

他人には中々

伝わらないものです。

 

 

だからこそ、評価を

して伝わりづらい

痛み・不調を

汲み取りたいですね

 

 

たまに、すぐにみてくれ

と言われる方がいます

 

 

 

でも、あなたの痛みを

一番理解できる方法は

評価なのですよ