こんにちは

ケガの早期回復がモットー

けんゆう鍼灸(はり・きゅう)

接骨院の江本です。ニコニコ

先日、沖縄県で震度5

の地震があったようですね

滅多に地震の起こらない

地域と聞いていたの

で驚いてしまいました

その他に滅多に

起こらないニュース

も流れていました

それは

このニュースです

東京・国立市の中央自動車道で法定速度を135キロ、オーバーした時速235キロで車を運転したとして41歳の男が逮捕されました。

白井良宗容疑者はおととし1月、国立市の中央自動車道で、時速100キロの法定速度を135キロ超える時速235キロで車を運転した疑いが持たれています。警視庁によりますと、現場の自動速度取締機、通称「オービス」に前方のナンバープレートを外したスポーツカーが映っていて、所有者の白井容疑者が浮上

詳しくはこちら↓

中指立ててオービス通過 時速235キロで中央道を…

同じ滅多に起こらないこと

ですが後者はやっては

いけないことですね

車もアクセルを踏む

ということはやろうと思えば、

いくらでも違反が

出来てしまいます

事故を起こした時の

保証や影響を考えると、

とてもではないですが

実行はしたくないものですね

そういえば、滅多に

起こらない時ほど、

やってしまう時って

ありませんか?

怪我って滅多に

起こりません

ですが怪我をしてから

治るまでの間にやっては

いけないことって

結構あるのですよ

最近、多いのは温めれば

何とかなると思って

やってしてしまうことでしょうか…

筋繊維や靱帯が

切れてしまって

炎症を起こしている時は

温めないのが基本です

ですが…

温めてしまう

のですよね…

皮膚の中って

分からないです

そうした分かりづらい時は

思いこみでついつい

やってしまいますね

そんな時にオススメ

の方法として…

一つご紹介

ダメな時に一番判断しやすい

のは手足でいえば

左右を触って比べてみましょう

温度差を感じたら

危険な合図です

冷やした方

がいいでしょう

ただ、微妙な時

もあります

私なら、そんな時は

冷やしても

温めたりもしません。

その温度

のままです。

何故なら、

急性なら冷やす

慢性なら温める

といった方法が

有効なこともあります

ですが、

身体を痛めた時に

急性・慢性が

混在している時があります。

二つの状況が

合わさって起きている

と厄介なんですよ

どっちをしても

ダメな状態です

そんな時はあえて

何もしないといった
ことも必要になりますね

でも、そのままでは

治りが遅くなって

しまいます

そんな時に必要になる

のが私は物理療法

だと思っています。

痛いところに特に

刺激を入れずに

離れた所から

循環改善が狙えます。

ただ…

物理療法は機械の値段

と扱う人の知識量で

効果が断然変わって

しまいます

受ける時は気を

付けなければ

いけません

見やすくすると

こんな感じでしょうか?

値段×知識=結果

ここに当て

はめてみてください

値段が1なら、いくら知識が

10あっても結果は

大したことはないです。

逆もまた同じこと

が言えますね

両方とも揃っている

所へ行かれるの

が一番ですね。

では、明日は今日よりも

良くなりましょう!!

ご予約・施術の相談は

こちらからして下さい。

↓      ↓

友だち追加

予約優先(骨折・脱臼を除く)

■ けんゆう鍼灸接骨院 ■

◆住所
神奈川県川崎市宮前区野川784-1

岩間ビル1F

◆ホームページはこちら

けんゆう鍼灸接骨院のホームぺージ